
なぜ?5歳まで生きられない子どもたち
歳の誕生日を迎えられずに、はじまったばかりの人生を終えてしまう子どもは、年間880万人。その半数が「肺炎」「下痢」「マラリア」の3つの理由で命を落としています。日本では当たり前に予防・治療できることが、当たり前でない世界があるのです。
「肺炎」「下痢」「マラリア」など防げるはずの理由で5歳まで生きられない子どもたち。でもそのほとんどのいのちは、守れるはずのいのちです。
あなたの募金は、ユニセフを通じて、子どものいのちをまもる支援策に変わります。
詳しくは、こちらからお問い合わせ下さい。